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結婚5周年記念旅行/ドイツなのに…!?

 ようやくドイツに着き、周辺の散策と夕食。

 今回のフランス行きを決めて旅程を考えていたとき、Icker社のあるプフォルツハイムにレンタカーで寄ることは早々に決めていたんだけど、特に他に周辺のドイツの街には興味が無かったので、そのままプフォルツハイムに泊まるかストラスブールに引き返すかどちらかくらいしか考えて無かった。
 ただ、Icker社の前まで来てそのまま何事も無く帰る可能性もある訳で(実際そうなったけど…)、やはりドイツで一泊して夜は本場のビールとソーセージを食すのも良いだろうということになり、小さな町より大きな街の方が夜の店も選べるだろう…と、プフォルツハイムから一番近い大都市、シュトゥットガルトに一泊することに。
 で、調べてみると街の中心には歴史のある常設市場があったり、郊外にはポルシェやベンツ(の本社がある)の博物館や、ル・コルヴュジェのデザインした建物もあるので、そこをに寄るのも良いかな…と。結局そんな時間は無かったけど。

 宿の場所は、その常設市場へ歩いて行けるところで探した。車が停められる条件の中で、できるだけ安い部屋を探した結果が今日の宿だ。1泊約¥8,900-。ダブルルームなので二人でこの価格だから、欧州の都市部としてはかなりリーズナブルだと思う。多分。最も「駐車場近隣」とあったのは実はショッピングモールの駐車場で、駐車料金が一晩で16ユーロ(約2千円)取られたのは想定外だったけど。駐車料金としては安いとは思うものの宿代と思うと…。

 という訳で、この旅行3つ目のホテルにチェックインする。とても良い笑顔と柔らかな口調で聞き取りやすい英語を話すフロントマンが対応してくれた。鍵を受け取りエレベーターで2階(3階)の部屋に上がる。
 3階のエレベーター・ホールは少し広めでモダンなデザインの階段があり、横の一面ガラスの大きな窓から光が入りとても明るく清潔感がある。そこを抜けて真っ直ぐ進んだ一番奥の突き当たりの角部屋だった。
シュトゥットガルトのホテル/エレベーター・ホール
 で、鍵を開けて部屋に入って驚いた。広い。広過ぎる。少なくとも欧州都市部の1泊9千円そこそこの部屋からは、ちょっと想像出来ない広さ。ダブルの部屋で予約したんだけど、もう一つシングルベットが別にあるし。それに広いだけじゃ無い。全ての設備が新しく綺麗で清潔だし、デザインもモダンで明るい部屋だけど落ち着いた感じ。
シュトゥットガルトのホテル/部屋1
シュトゥットガルトのホテル/部屋2
 バスルームのドアを開けて更に驚く。部屋の広さは、まぁ、良いとして、バスルームこそ広過ぎる。多分六畳間近い広さはあるんじゃないだろうか。洗面台が二人分並んであるのは、ちょっとアッパークラスのホテルに泊まっている様な贅沢な感じだ(こんなの初めて見たけど)。ただ、なぜこの広さでバスタブが無くシャワーだけなんだろう? かなり解せない。
シュトゥットガルトのホテル/部屋3
シュトゥットガルトのホテル/部屋4
 とにかく、この部屋はかなり気に入った。…が故に、この先泊まるホテルがここより立派なはずは無いのも容易に想像が付く、旅の前半で余計な贅沢を味わってしまうなぁ〜という妙な心配もふつふつと。貧乏性だ。
シュトゥットガルトのホテル/部屋5

 荷解きして1時間ほど一息した後、シュトゥットガルトの街に散策に出る。0階に降り、さっきの感じの良いフロントマンに鍵を渡して外に出た。
 前回の最後の方で書いた様に、ホテルの目の前の道は歩行者専用路で様々な店舗が並ぶ繁華街だ。ちょっと東新宿のアルタの裏あたりのイメージ。車を地下駐車場に駐めたショッピングモールも、ホテルから50mほどのところにある。まずはそこの食品売り場に行ってみようということになり、歩き始める。

 ショッピングモールの入り口まで来たところで、道を挟んだ向かい側に「1ユーロショップ」の看板。日本で言う100円ショップ的な店がこっちにもあるんだなぁ…と、ちょっと入ってみる。
 店内の雰囲気は正しく100円ショップで、もしかすると日本のシステムをそのまま持って来たかな? 逆かもしれないけど。で、売ってるモノ自体のジャンルはそれほど違いは無かったのだけど(100円や1ユーロで売れるものにそれほど差は無いだろうし)、1つ面白いものがあった。(多分)女性用の下着のパンツ。超巨大。ゲルマン民族は部屋もパンツもデカい。
シュトゥットガルトの1ユーロショップ1
シュトゥットガルトの1ユーロショップ2

 1ユーロショップはそんなところですぐに飽き、向かいのショッピングモールの地下の食品売り場に向かう。月曜のまだ夕方早めの時間だったけど、既に買い物客で結構賑わっていた。
 地下にスーパーが2軒が並んでいた。まずは少し売り場が狭い“普通のスーパー”的な方に入ってみる。モノプリもそうだったっけど、こちらのスーパーの食品売り場は入口にはゲートがあり(勿論出口はレジ)、何か買わない限り出られないんじゃないか?というプレッシャーを感じる造りになっている。買うか買わないかは店に入らないと分からないんだけど、まぁ、買わずに出れないならミネラルウォーターでも買えば良いか…と、ゲートを通る。
 結果、その店は本当に安売り量販店的なスーパーらしく、売っているモノほとんどがパッケージ買いさせる様な陳列だった。例えば2リットルだったかのペットボトル10本がまとめて売られている様な感じで、どの商品も割とそんな感じ。単品でも買えるんだけど。つまり売ってるモノがあんまり面白くなくて(1ユーロショップ的)、何も持たずレジ横の入口のゲートの方に行ってみる。人が入って来てゲートが開いたらそこから出よう…ということだ。何の問題も無かった。多分。

 そのまま隣の広い売り場のスーパーの方へ。こちらも同じく入口のゲートを通る。こちらのスーパーは入口から入った瞬間にテンションが上がる感じの雰囲気。いきなり新鮮な果物や野菜が並び、量り売りしているシステム。なんとサラダバーまであった。
シュトゥットガルトのモール内スーパー1
シュトゥットガルトのモール内スーパー2
シュトゥットガルトのモール内スーパー3
 野菜売り場を抜けると横幅20mはありそうなガラスケースがあり、切り売り専用のソーセージやハムやサラミ、チーズ類など多種多様の“ヨダレモノ加工食品”が大量並んでいる。なんて幸せな売り場だ。ドイツはフランスに比べて食べ物に無頓着なイメージがあったので、スーパーの売り場にもあまり期待して無かったけど、ここは凄い。
 もっとも今日の午前中にストラスブールのモノプリで結構いろいろと買ってしまったので、ここで更に何かを買っても喰えないと思われ、端から端までガラスケースに鼻を擦り付ける様に眺めていたら店員さんが話し掛けてきたけど(当たり前だ)、「ごめんなさい、見てるだけです」と言うしか無く、心で涙を流しながら売り場を後にする。
 結局、その他の売り場はスパイスやら缶詰のコーナーで少し盛り上がったものの、僕らの定番ガス入りの水だけ買って、今度はレジを通って店を出た。
シュトゥットガルトのモール内スーパー4
シュトゥットガルトのモール内スーパー5
シュトゥットガルトのモール内スーパー6
シュトゥットガルトのモールのスーパー7
シュトゥットガルトのモールのスーパー8
シュトゥットガルトのモールのスーパー9

 さて、ビールとソーセージの店を探して入るにはまだ少し早かったので、靴を売っているところを探しつつ街を歩くことにした。
 明日以降の週間予報には幾つか雨マークが付いているし、特に明日の夕方、アルザス地方の中心地“コルマール”入り頃からは豪雨の予報。土砂降りならチェックイン後に外出しないと思うけど、駅からホテルまでの間でも出来ればもうコンビニ袋は履きたく無いし、一応革の靴を何度もズブ濡れにするのもなぁ…と。

 ホテル前の通りは、多分シュトゥットガルトの目抜き通り的な道なんだろう、歩けども歩けども…という感じで近代的な建物と路面店が続く。欧州の古い都市の中心とは思えないほど通りの街並みは近代的。いかにも欧州の石造りの…という趣は全く無い。フランスに近いこの辺りは、もしかすると第二次大戦中に相当な戦災を受け、古い建物が少ないのかもしれない。想像だけど。
シュトゥットガルトの歩行者専用のショップ通り
 途中、日本で言えばABCマートの様なシューズ専門ショップを何軒か見る。…が、そのままの価格で日本でも売ってそうなものばかり。わざわざここドイツで買わなくても…とは思うものの、逆に普段使い続けるものだからそれもありか…と、迷う。
 目抜き通りを少し逸れて裏通りに適当に入ってみると、『SALE』の文字が沢山張られているガラス張りのショップが目に入る(ドイツでもSALEって使うんだな)。モダンでカジュアルな感じのセレクトショップ。広めの店内の真ん中には、セール品らしき靴箱が綺麗に積み上げられていた。
 「グーテンターク!(時間的にはグーテンアーベントだけど、この時点では知らず)」と店に入ると若い男性の店員さんもニッコリ。店内には40〜60%OFF辺りの札があちこちに。服も少し物色しつつ、目当ての積み上げられた靴の箱の側に行くと、パッと見は結構好みに近いものが多い印象。
 で、幾つか試し履きしているうちに「どうせ買うなら…」と高いのを選びそうになったものの、本来(まだ)靴は買う必要は無いし…と、なんとか堪えた。そもそも旅行で出費が嵩んでいる訳だし。
 とは言え、旅行中この先足が濡れない靴はやっぱり欲しいので、もし一晩寝てまだこの店が気になる様なら、明日の午前中にまた来て安い方を再検討しよう…と店を出た。

 さて…と、買い物心も一旦納まったし、そろそろビールとソーセージの時間帯だな。と、今度はそれっぽいパブかレストランが無いか?という方向に目を向けつつ歩いていると、いかにも昔の街中の広場…という雰囲気のところに出た。
シュトゥットガルト/散策1
シュトゥットガルト/散策2
シュトゥットガルト/散策3
 広場の真ん中には何やら下側が水飲み場(今は使われてない?)になっている豚の銅像。広場を囲む様に数店のカフェとかバール(この手の店はドイツで何て言うんだろう?)っぽい店やレストランが。しかし、どこも表側にはドイツ語表記のメニューしか出てなく、ビールはともかくソーセージの料理があるかどうかが分からない。いかにもビアパプ!という店が無いかと歩くんだけど、どうもピンと来ないまま暫くウロウロする。もしかすると何軒も見過ごして歩いているかも…だけど。
シュトゥットガルト/散策4
シュトゥットガルト/散策5
 30〜40分くらい、ホテルからあまり離れない様に歩いたけど、やはりそれっぽい店が見当たらなかったので、さっきの広場に戻り、数店あったうちの一つを選び外のテーブルに座った。まぁ、ビールがある店ならソーセージもあるだろう…という感じで。とりあえずビールが「Bier」だと言うことはすぐに分かったので、まず一杯注文。喉が渇いた。
シュトゥットガルト/ビール
 この店にも英語のメニューは無かったので、ソーセージの単語(wurst)を調べてメニューに無いかを探す。…が、見当たらない。そこでiPhoneに『wurst』を大きく表示し、注文を取りに来たウェイターに見せて英語で「これが欲しいんだけど…」とか言ってみる。が、どうも無いらしい。こちらとしては、ドイツだし、ビールがあるし、ソーセージも当然…とばかり思っていたので、きっと『wurst』と見せてI want to…と言えば、「あぁ…」ってな感じでメニューのどこかを指差してくれるとばかり思っていたので、ちょっと驚いてしまった。勝手な期待だけど。
シュトゥットガルト/パブ外席1
シュトゥットガルト/パブ外席2
 困った。ドイツ泊は今晩だけだ。ソーセージ料理を喰わずには帰れない。これ一杯飲んだら他の店を探して行くしか無い。ただ、今ビールを飲み始めてしまったばかりに、やっぱり何かつまみが欲しくなる。で、嫁さんがドイツ語の単語でもフランス語と素材名のスペルは似ているんじゃ無いかとメニューとにらめっこ。すると「これ、なんの料理だろう?」と指差したのが「Pommes」という単語。pommeはフランス語でリンゴの意味なんだけど、メニューの並びから想像するにリンゴじゃ無いと思われ、早速iPhoneで検索。するとなんとPommesはフライドポテトのことらしい。ドイツ語ではフランス語のリンゴと同じスペルでフライドポテト(ちなみにジャガイモはKartoffelらしい)と言うのかぁ〜という驚きとともに、とりあえず注文。
 実はドイツ語のフライドポテト「Pommes(ポメス)」は、フランス語のフライドポテト「Pommes frites(ポム フリ)」をドイツ語読みした上に略して定着したものらしい。となると、フランス語でもなんでリンゴを揚げるとフライドポテトになるんだろう?と思って調べると、ジャガイモのことををフランス語で「Pomme de terre(大地のリンゴ)」と言うそうで、なので本来「Pomme de terre frit(揚げたジャガイモ)」となる文章が縮まってしまい「Pommes frites」になったのでは、という話だ。じゃぁ、なんでジャガイモを「大地のリンゴ」と言うのかという話は…長くなるので興味ある人は調べてください。
 しかし、てっきりフランスではフレンチフライと言うんだと思ってたけど、Frenchもfryも英語だ。じゃぁ、日本で言うフライドポテトは?と言うと、和製英語らしい。英語でも意味は通じるものの、そのまま「揚げたジャガイモ」という調理法の説明になってしまうらしい。へぇ〜。
シュトゥットガルト/ポメス(フライドポテト)

 そんな感じで、ビール一杯と「ポメス」を平らげる間に次の店を探し、“トリップアドバイザー”に出てきた地元の郷土料理を出すという店に行くことにした。白ソーセージが有名らしい。
シュトゥットガルト/広場の空
シュトゥットガルト/広場

10〜15分くらいだろうか、ゆっくりと歩いている間にすっかり暗くなった。店の場所はGoogleMapと看板ですぐに分かる。
シュトゥットガルト/郷土料理レストラン
 建物の1階(2階)にあるその店に入ると、まだ週が明けたばかりの月曜の夜のせいか、結構空いている。店内の明かりもかなり暗いので、もう閉店時間?と一瞬思ってしまったくらいで。ただ、店内の奥にはそれなりにお客が居るようで、飲み楽しんでいる声が聞こえる。
シュトゥットガルト/郷土料理の店1
シュトゥットガルト/郷土料理の店2
 1軒目の店もそうだったけど、ビールは安心して飲める。ここでも美味しい(最もドイツならどこでも売ってるヤツを知らずに選んでるかも)。
 さて、この店お勧めの「白ソーセージ」の料理はメニューを見てもどれだか分からなかったので、いかにもドイツ人のおばちゃんという感じの恰幅のいい女将的な人に(かなりステレオタイプなイメージ)、またソーセージの単語を見せつつ「white sausageってどれ ?」と言ってみると、今度はちゃんとメニューを指差してくれた。ただ、彼女がカタコトの英語で説明してくれたのは、「これは今日は無いの」というのと、ソーセージの料理は他に一つしか無いと言うこと。えっ? ソーセージを使った郷土料理って二種類しかなくて、しかも夜の8〜9時レベルで一つは売り切れって…。
 更にもう一軒と言う気力もお腹の空きも無く(僕らは二人ともビールを飲むとすぐお腹一杯になってしまうので)、他に選択肢も無いのでもう一品のソーセージ料理を頼む。暫くして出て来たのは、まぁ、普通な感じのもので、まぁ、普通に美味しかったけど、まぁ、「これがドイツのソーセージかっ!」という感動は、まぁ、無かった。
シュトゥットガルト/郷土料理の店のソーセージ料理
 何にしても、ビールとソーセージが出ててちょっと落ち着いて店内を見回す。結構歴史のある店っぽい。かなり暗いけど良い雰囲気。日本語のトリップアドバイザーにも出ているせいか、日本人ビジネスマンらしきワイシャツ姿の二人組が、少し奥の席に居た。
シュトゥットガルト/郷土料理の店3
シュトゥットガルト/郷土料理の店4
 元々今晩は、外で一杯のビールと共にソーセージ料理を何か食べたあと早々に部屋に戻り、今日の昼間に買い込んだものを少し摘みながらゆっくりするつもりだったし、それ以上に一軒目と合わせて想定外にお腹も膨れてしまったので、また早々に店を出た。

シュトゥットガルト/散策6
シュトゥットガルト/散策7

 少し歩いたところの野外席で犬を連れた人が飲んでいて、その犬が可愛らしくこちらを見ているので、飼い主らしき男性に「グーテンアーベント」と挨拶して(この時点では調べていた)、嫁さんは犬の側に寄り頭を撫で、僕は写真を撮らせて貰った。で、別れ際に「ダンケシェン。チュース!」と言うと、彼等も「チュース!」と返したんだけど、ちょっと笑いが漏れていた。一瞬「なにか変なこと言ったかな?」と思ったんだけど、多分、何も他に言わなかったから面白かったんだと思う。「こんばんは」「ありがとう」「じゃぁね」と言って去って行く、妙な日本人カップルが。まぁ、確かにそうかも。
シュトゥットガルト/散策8

 ホテルに戻っても、やっぱりお腹が一杯で何も食べる気が起きない。TVを付けっぱなしにしたまま僕がMacに写真を取り込んだりネットを見たりしているうちに、嫁さんはいつの間にか眠っていた。既にこの旅のパターンになりつつある。
 僕も結構眠たかったんだけど、TVのチャンネルを替えると、ドイツ語を喋るダニエル・クレイグのジェームズ・ボンドが出てきて(勿論吹き替え)、思わず最後まで観てしまった。何を言ってるのかさっぱりだったけど。まぁ、一度観た事あったので。

 …という感じで、現地3日目は夜中の2時頃終了。


続く

■結婚5周年記念旅行 過去INDEX
13.結婚“腕輪”の故郷訪問
12.モノプリと大聖堂
11.小雨のプティ・フランス
10.ストラスブールの宿
9.全嫁が感動
8.ストラスブールに
7.セーヌを渡ってクスクスへ
6.マレ地区でランチと…
5.ヴァンヴの蚤の市
4.モンパルナスの朝市
3.RER車内とパリの宿
2.パリへ
1.出発準備 編
たまに行く旅行のこと。 | permalink | comments(2) | trackbacks(0)

この記事に対するコメント

よくスーパーの中、写真撮らしてくれたね。
結構、断れました。

そこで、了解を得てからとることにしましたが…。
徳山てつんど | 2016/07/14 2:43 PM
てつんどさん

あまり大きな声では言えないのですが、こっそり撮っていました。案の定、この後(ガラスケースの後)店員に注意されました… (^^;
moriy | 2016/07/15 1:42 PM
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