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末広町界隈。

夕べは、同業者の友人と久しぶりに飲みました。
彼の事務所のある末広町の『オレンチ』という店で。
2回目。
ヤサイ・ワイン オレンチ

まず、グラスワインを頼むと、
表面張力を目一杯使い、ギリギリまで注いでくれます。

突き出しで出てきた野菜がこんな盛り方でした。
こういうのは初めて見ました。
オレンチ/突き出しの野菜
基本的にはどのメニューもボリュームがあります。
オレンチ/サラダとか
オレンチ/窓ガラス裏側から
オレンチ/赤白帽マスター
何故かマスターは赤白帽。
妙に似合ってます。
オレンチ/店頭にて
店頭にて、友人とウチの嫁とマスターで記念撮影。
マスターが良い笑顔してます。
(お見せの方ということで、マスターのみ顔出ししましたm(_"_)m)
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水天宮前の交差点そば。

一昨日の夜、
ウチの嫁が若い頃に修行したレストランの元同僚が、
最近開いたイタリアン・バールに寄りました。
水天宮前の交差点から数10mの角地で、
外に向かってキッチンがあり、外側にもカウンターがあって、
ちょっと変わった作りです。
『RITROVO(リトローボ)』という店です。
イタリア語で“たまり場”とかそんな意味です。
人形町バール リトローボ

白ワインを飲みながら、アクアパッツァを頂きました。
RITROVO/TOH!とアクアパッツァ
食べ終わりました。
RITROVO/アクアパッツァ終了
ちょっと悲しそうです。
RITROVO/アクアパッツァ寂しい
念のため、『目(オリーブ)』と『まつ毛(骨)』は嫁さんのお遊びです。

最後は、メニュー入り直前のドルチェ(カターナ)の試作品を、
一応嫁はパティシエなので、味見ということで頂きました。
RITROVO/カターナ
昨日から店で出しているみたいです。
美味いです。
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きちんと顔のアップを。

そう言えば、
まだリムの可愛い顔をきちんとお披露目して無かったので。


嫁と2人でDKに居ると、
結構な確率でリムは冷蔵庫の上に登り、
上から僕等を見下ろします。

何か考えているように見えるんですが、
本能の赴くままなんでしょうね。

しかし、この意味ありげなポーズと目線に悩殺されます。
冷蔵庫の上のリム1
冷蔵庫の上のリム2
冷蔵庫の上のリム3
いやいや…まいった。
ウチのリムちゃん。 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

四半世紀振りの復活!

25年程前の某美術大学在籍時、2年生の必修科目に“写真”の授業がありました。
ピンホールカメラを自作し、写真が「写る」仕組みから始め、
一眼レフのマニュアル機(当然デジタルカメラなんて無い時代)で、
白黒写真を撮り、現像し、紙焼き(プリント)するという一連の作業をこなし、
最終的には何らかのテーマを決めて作品を『撮る』という1年でした。
夏休みには大量の課題が出るのですが、その中で、
『知らない人を100人(だったかとにかく沢山)撮る』というものもあり、
当時は都内至るところで某美大の学生証を見せられ、
「学校の課題なので写真を撮らせてください!m(_"_)m』
というシチュエーションがあった筈です。

で、課題を撮るために一眼レフのマニュアル機が必要だったので、
手元にカメラの無かった僕は銀座の中古カメラ店で一眼レフを買いました。
1971年発売の、当時のプロ用機だった初代『Canon F-1』です。
(買った個体が何年製か解りませんが初期モデルです)
また、レンズは1本しか買えないけど色々欲しい…という単純な理由で、
『New FD 35-105mm/f3.5』というズームレンズも同時に。
初代F-1発売当初から15年、既に『New F-1』が出て5年は経っていたので、
確か両方合わせても4〜5万円くらいだったと思います。
しかし貧乏学生にはそれなりに高い障壁で、
「授業で使うから」と親に強制的に援助を迫りなんとか工面が付いたときは、
やっぱり名機を手にした嬉しさがありました。
これです↓
Canon F-1+New FD 35-105mm/f3.5
しかし、これは重かった。本体とレンズ合わせて1.5kg近くありました。
それでも当時は随分いろんなところに持って歩いていましたが。

その後、その重さ以上にマニュアルしか使えない煩わしさが嫌になり、
社会人2年目頃には同じCanonのEOS10へ乗換えて、
F-1も35-105のレンズ(EOSと共用出来ず)もお蔵入りとなり、
デジタル一眼への移行のタイミングでCanonからNikonへと鞍替えし、
そのデジイチもD70→D7000へと2世代目になりました。
持って歩く煩わしさは結局未だにあまり解消していませんが、
コンデジやiPhoneで撮る写真との違いもあり、一眼レフを使い続けています。

ただ、デジタルやオートはすべてにおいて楽で安くコントロール出来るが故に、
(仕事や記録で使うにはまったくありがたい話ですけど…)
やっていることのリアルさやワンショットの重みが希薄になったことや、
(もっともこれは自分自身の意識や姿勢の問題かもしれません)
もっと単純に電気を使わないメカニカルさへの愛着をより感じる様になり、
(これは僕の中ではカメラに限った話では無いんですが)
ここ数年は、結局ずっと手放さなかったF-1の存在が大きくなってきて、
(仕舞っていたのを出してみたりして)
これを復活させて白黒写真でも撮ろうかと随分考えていました。

で、ついに数日前、ようやく踏ん切りがついてポチりました。↓
Canon New FD 28mm/f2.8
F-1復活を考え初めてからずっと引っ掛かっていたのですが、
わざわざ白黒フィルムで写真を撮るという訳ですから、それ自体に『制約』があり、
便利さ故に重くて暗くて画質の悪いズームレンズを使うのはちょっと違うぞと。
近くに見せたければ歩いて寄り、広く見せたければ歩いて引けば良い訳です。
と言うより、『制約』の中で考える方が面白い(かもしれない)。
それより何より、持って歩くには小さくて軽い方がやっぱり良いです。

まぁ、レンズ選びは何を撮るのかで違ってくる訳ですけど、
特にテーマは無いので室内でも使い易い広角の単焦点レンズにしました。
ズームの35mm側でも室内では少し狭いと感じていたので28mm以下で考え、
中古価格の安いf値が2.8の24mmと28mmで迷いましたが、
最終的には画角の狭さより歪みや距離感が気になる気がして28mmに決めました。
当時、新品で3.5万円したレンズも今ではヤフオクの中古で6.5千円。
手元に来たレンズは綺麗なモンでした(F-1の方がよっぽど傷だらけです)。

さて、F-1に付けて持ってみると、これが中々良い感じです。
昔は少し長目のレンズじゃ無いとF-1のボディに似合わない気がしてましたが、
今ではこちらのレンズがちょこんとした見た目の方がしっくり来ます。
手の中に納まる感覚の大きさで、なんにしても劇的に軽いのが良いです。
(どっちも以前と比べて…ですが)
しかし、この大昔の一眼レフの佇まいはたまらないです。
オール金属ボディの質感とか直線的なデザインとか何も無いシンプルさとか。
Nikonもそうですけど、Canonも昔のこのロゴが良いですしね。
Canon F-1+New FD 28mm/f2.8
今朝、レンズが手元に届いてからF-1に付けて以来、
フィルムの巻き上げレバーを巻く操作をするときの「ジーッコ」という音と、
機械式シャッターの若干金属質な「カッシャッ!」という響きが心地良くて、
空シャッターばかり切っているんですが、
なんだか先日買ったコルト・ガバメントを撃つ感覚に似ている様な…(笑)
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そう言えば、年末に…

去年の大晦日、31日の夜に一瞬銀座を通ったのですが、
有楽町駅の方から歩いて中央通りに出るちょっと前辺りから、
「ドロドロ〜」とした低いエンジン音が聞こえて来るので、
何なんだろ?と思っていたら、この様な輩が数台。
ITO-YAの向かえにあるダンヒルの前辺り。
(ここ、以前は明治屋の銀座店だったんですが、
 このビルの上に新卒で就職した会社があったので懐かしの場所です)
2011/12/31/銀座/パガーニ・ゾンダ1
2011/12/31/銀座/パガーニ・ゾンダ2
先頭に止まっていたこの白い車、僕は初めて見たんですが、
イタリアのパガーニの「ゾンダ」という車らしいです。
後に続く数台のランボルギーニのムルシエラゴやディアブロが霞むくらい、
強烈なオーラを発散してました。
なんだかこのままル・マン辺りを走りそうなイメージです。
何人か、外国人(観光客?)も写真を撮ってました。

ゾンダに続く後ろ数台のランボは結構なカスタムカーで、
元の車だって相当な値段なのに、一体幾ら掛かって…とか。
一番後に居たノーマルっぽい白のディアブロなんて、
色も地味だし一瞬普通の車が停まっているんだと思ってしまうくらいで。
いやいや、あるところにはあるモンです。

しかし、イタ車のスーパーカーが並んでいる訳ですが、
諸々含めてなんだか妙に日本的な風景に思えるのは何ででしょうか。
(ちなみに6年程前に、合計で3週間近くイタリアを巡りましたが、
 その時にランボルギーニを見たのは1度だけ(1台のみ)でした)
2011/12/31/銀座/ムルシエラゴ
2011/12/31/銀座/ディアブロ1
2011/12/31/銀座/ディアブロ2
2011/12/31/銀座/スーパーカー達
しかし、子供の頃のスーパーカーブームのときにこれに出くわしたら、
狂喜乱舞だったろうなぁ〜。
翌日興奮して学校で話しまくること間違い無し…(笑)
持てないけど車が好き。 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

ちょいとひっかけながら…

嫁さんが休みの日に仕事をしていると、
夕方頃に「夕食前にちょっと一杯」とか言って、
お酒とつまみと本人が仕事部屋にやってきたりします。
ビールとお酒とつまみ
自家製のオイルサーディンとイカの塩辛、ぎんなん、大根と人参の酢の物、セリのピリ辛和え。
そしてビールと美味い純米酒。

仕事中ですが飲まない訳にはいきません。
3〜4日前の写真。
雑記とか。 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

仕事の邪魔で…

今日は雪が降っていて窓際が寒いせいか、リムは朝からデスクの上に来ます。
ところが寝転がらずに座るのでモニターが見えません。
何度どかしてもモニターの前に座り仕事にならないので、
リムの好きなダンボールと新聞紙でデスクの隅に即席ベッドを作りました。

すると、すんなり自分から中に入って落ち着いたのは良いんですが、
逆に笑って仕事にならない…(笑)
リムベッド1
なんでそこに顔を挟んでこっちを薄目で見る… (^^;
リムベッド2
上から見たところ。
リムベッド3
本人はいたってご満悦ですが、まるでじいさんだ。
本当はもっと可愛い娘です。

今、こうして記事を書いている間も薄目でこっちを見てる…(笑)



あ、寝た。
リムベッド4

仕事しよ…。
ウチのリムちゃん。 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

ガスガン2

クリスマスにプレゼントした嫁さんのM66を眺めているうちに我慢出来なくなり、
散々悩んだあげく、ポチってしまいました。
WAコルト・ガバメントseries70 CB
WA(Western Arms)製の『コルト・ガバメント MK IV Series70/カーボンブラック』です。

元々リボルバー好き、かつピカピカの金属の質感が好きだったので、
コルト・パイソンのステンレスモデルを狙っていたのですが、
嫁さんのM66と同じ様なものより真逆のものを並べた方が良いかな?とか、
撃っても反動の無いリボルバーと比べて、ブローバックの反動に興味があったこと、
それと、色々見ているうちに金属的な深みのある『黒』が良く見えて来たこと、
そしてこのガバメントのシンプルなデザインに魅力を感じてきて、
『ザ・オートマッティック』的であるコルト社のガバメントを選びました。

本物のコルト・ガバメントは1911年にアメリカ軍に正式採用されて以来、
様々な派生モデルが出ているらしいのですが、
このモデルは70年代に発売になったものをガスガン化しています。
しかし、100年も前の銃が未だに現役であることに驚きます。
コルト社のサイトにちゃんと製品情報が出てます。

このガスガンの製造メーカーであるWAは渋谷にある会社なんですが、
ガスガンとは言えシューティング能力の追求よりも、
モデルガン的な見栄えを重視して作る会社らしく、
どのモデルも偉く高いのですが、ネットで検索した情報を見る限り、
質感と質量で他のメーカーのものを選べませんでした。

名称にある『カーボンブラック』ですが、
一般にHW(ヘヴィウェイト)と言われる樹脂を使用しているのですが、
その上、樹脂に金属粉を混ぜて質感(たぶん重量も)を向上させています。
で、この銃は素材をそのまま研磨し塗装されていない様で、
シリコンオイル等で表面を手入れしないと錆びるらしく。
そういうところもたまらない…と言うか。
本当に樹脂とは思えない重さと質感です。

しかし、(写真じゃ解り難いですが)グリップ部分は木目もうっすらと入ってますが、
いかにもプラスチックな感じでちょっと安っぽい。
WAコルト・ガバメントのプラスティックのグリップ
で、換えちゃいました。
本物のガバメント用の米国アルタモント社製の木製グリップです。
アルタモント社製コルト・ガバメント用木製グリップ
付けるとこんな感じ。
アルタモント社製木製グリップをWAコルト・ガバメントに装着
艶やか!
深みのある色と木目にうっとりです。
個人的には格子状のカットは好きじゃなく(滑らないですが)、
こっちのしっとりした見た目が好みです。
元のプラ製と並べたとこ。
元のプラ製グリップとアルタモントの木製グリップ
ペガサスのマークなんて断然こっちの方が好みです。

ということで、グリップだけ本物になった訳ですが、
ニセモノのグリップと比べて1点だけ欠点があります。
元のプラ製グリップには内側に“重り”が付いているので、
木製グリップを付けると若干軽くなります。
グリップの裏側を見比べると…
WAガバメントのグリップの裏側とアルタモント木製グリップの裏側
プラ製グリップ+重りと重り単体の重量はそれぞれ…
WAガバメントのプラ製グリップ重量
木製グリップは左右でバラ付きがありました。
アルタモント木製グリップ重量左右
ということで、左右合わせて27g軽くなったので(本当なら実銃に近づける為に重くしたい)、
一瞬木製グリップの内側を削って重りをハメ込もうかと考えましたが、
裏側にあるアルタモントの刻印を削るのもちょっと惜しく、
持ってみてもさすがに27g減の差を感じ無かったので、OKということで。
WAコルト・ガバメントCB+アルタモント木製グリップ
その上、この商品は公称870gなので、
木製グリップに交換して実測860gならまぁ良かったです。
ちなみに本物のガバメントは1050gくらいあるそうです。

何はともあれ、唯一質感の悪かったグリップは交換したので、
全体に素晴らしい質感となりました。

スライダーを開いたところ。
撃ったときのブローバックの反動も“重く”て良いです。
WAコルト・ガバメントCB/スライダーを下げたところ
アウターバレルのアップ。これもプラ。
WAコルト・ガバメントCB/アウターバレル
本物と同じ刻印(パテント取ってるらしいです)。スライダー右側。
WAコルト・ガバメントseries70 CB/右サイド刻印
スライダー左側。series70の刻印はココがハデで良い。
そうそう、ここにある様に45口径です。
WAコルト・ガバメントseries70 CB/左サイド刻印
チャンバー・カバー。これもプラには見えない。
WAコルト・ガバメントseries70 CB/チャンバー・カバー刻印
フレーム(ボディ)右側グリップ上部分。
『ASGK』のみ、唯一本物には無い刻印です(日本遊戯銃協同組合)。
WAコルト・ガバメントCB/フレーム左側の刻印
ハンマーを起こしたところ。
これも含めていくつかの細かいパーツは金属製みたいです。
ハンマーと引き金は両サイドがヘアライン仕上げ。
WAコルト・ガバメントseries70 CB/ハンマー部分アップ
アルタモント木製グリップの下側です。
角を若干落とした“磨き具合”がたまならいです。
精度もバッチリ!で、ビスもピッタリ。どこにも隙間も無く。
(つまりWAのガスガンが本物と同じ作りと精度ということ)
アルタモント社製木製グリップの下側アップ

いや、しかし、久々の無駄遣い。
WAコルト・ガバメントCB+アルタモント木製グリップ全体
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ウチのネコ。

『リム』って言います。
嫁さんの連れ子です。
今年で6歳らしいです。

初対面の人間には近付かないのですが、
基本的には寂しがりやのようで、
いつも家族や慣れた人の側に居ようとします。

今の時期、
晴れた昼間は僕の仕事部屋の窓際に座り、
ガラス越しに太陽の光を目一杯浴びて暖まっていますが、
暑くなるとパソコンの前に来て『ドテッ』と横になります。
木の机がひんやりして気持ち良いらしく。
画面の前のリム
画面の前のリム2
そして、放熱が終わり身体が冷えると、
カーテンの向こう側に戻って行きます。
カーテンの向こうのリム
日だまりの中で幸せそうです。
日だまりのリム
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日本酒漬け

12月30日〜1月14日の間に飲んだ日本酒達。
酒道庵の日本酒達
いや、正確には、
12/30日深夜から早朝に掛けて4時間程で、
嫁と友達と3人で一番右の『東光正宗』を空けて、
1/14日の夕方から数時間の自宅新年会で、
総勢6人半くらいで左側4本の7割程を空けました。

右から2番目の『すい』はまだ開けて無いんですが、
14日の新年会の直前にみんなで地元の酒屋に仕入れに行ったら、
みんなで沢山買ってくれ、その酒で新年会を開いてくれるなら…と、
主人が提供してくれた1本です。

さて、この写真にある6本は、すべてその“粋”な酒屋のオリジナルです。
と言うか、
その酒屋で売っている数十種類の日本酒(すべて混ぜ物無しの純米酒)は、
すべてオリジナルで、この写真のラベルの文字は一枚一枚女将の手書きです。
板橋区蓮根にある『酒道庵』と言います。

ここの純米酒を買って飲んで以来すっかりワインの量が減り、
日本酒ばかり飲むようになりました… (^^;


1/17 追記:
『すべてこの店のオリジナル』と書きましたが、
少なくとも『東光正宗』は酒蔵側が契約店のみに直接少量出荷している銘柄の様です。
(写真のラベルは酒道庵のオリジナルになってますが)
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